■ 科学技術計算ソフト開発、ITコンサル、研究開発 ハザードマップ

■ 開発サポート実績

(ハザード 電力 宇宙航空 土木建設コンサル ........etc
建設 CAD、数値解析(応力、熱、運動、弾塑性、クリープ...etc)、画像解析、画像処理(FA分野)
制御、一般ソフト

■ パッケージシステム開発

○ NDDCivilMaster ( NDD土木景観地質CAD )
( 日経新聞記事 )
3次元CADデータ と 衛星データ(オルソ)マージ

推定 岩盤面 数値解析
○ NDD鉄骨CAD ○ NDD法枠CAD
○ NDDScanConverter( NDDスキャンコンバータ ( 日経新聞記事 )
○ NDDLandGenereter 
○ NDD電気設備CAD ○ NDD設備CAD
○ NDDScanFEM...etc...


■ データ作成分析

○ 3次元モデルデータ(防災、構造物、地質、環境、船舶、機械、.....etc)
○ マイクロ波伝播シミュレーション
○ 解析(FEM、差分法etc による解析)
○ 大変形での変形モデル(実験データ作成 自動車衝突...etc(3次元レーザ測定)コンピュータシミュレーションの検証
○ タンク、プラント設備、送電線鉄塔等の(3次元レーザ測定モデル作成)設備維持管理(3次元異常変位―確認)
○ 災害時の橋梁、鉄塔、地滑り、土石流、破損状況3次元モデルデータ作成 復旧、解析での使用想定


設計図がない構造物、構造体の現物からデータ作成、自由曲面も抽出します。
 例)レトロ自動車、飛行機、部品再生でのボデイ局面、部材メンバーのCAD,CAMデータ作成など
   現物から金型を作る必要がある場合など

■ 開発部門

■ ミリ波 レーダー開発

● ミリ波 レーダ( 高速道路 専用道路 地勢変位 検知、警告、防止システム )

 車両走行状態を検知し警告
 および検出点を越えて進入した場合の車両データの情報、通過点の通知
 車両検出(位置、写真情報)および車両データを送ることができます。
 車両の追突防止システム開発。
 地勢変位検出システム
 非接触 水位検出システム


● 長波 短波 マイクロ波 地中レーダ地中内部の状態を適切な電磁反射波により分析

   地下設備の(水道、下水設備)状態把握
   道路状態の把握
   地下にある危険物の把握



■ 画像処理開発

( 日経新聞記事 )
● 過去の手書き自動車部品図面をラスターベクトル変換してDXFを取り込んだ状態(NDDスキャンコンバータ)

● 青焼きの手書き船舶設計図をラスターベクトル変換してCADに取り込む(例)





■ Construction , Grand-View , Environment , Geological three dimensions map
  NDDCivilMaster(NDD土木景観地質CAD)
 NDDLandGenerator  システムは選択モジュールにて価格がかわります。 AUTO-CAD のDll(ARX)バージョンもあります。

■環境、防災、地質、建設ソフト 地形、地質モデルを必要とする環境、防災、建設向け3次元CADソフト

「(日経新聞記事)」


● 1/500航測 等高線図での計画図をスキャナーで読み込み
NDDScanCoverterとNDDCivilMasterから3次元造成計画モデル作製

● 地勢3次元モデル及び高解像度(1m)人工衛星データマージ例
● 道路、ダム施設、送電線ルート、地すべり等の保守管理コスト削減等で使用
● 衛星写真と3次元CADデータを組み合わせ立体GISデータ作成例

● 道路坑口付近3次元 地勢、地質モデル
● ダム、橋梁、廃棄物処理施設での地質及び地滑り対策検討3次元モデル
 ボーリングデータよりNDDCivilMasterの数値解析部で滑り面を推定したモデル

● ボーリングデータから数値解析により推定岩盤面モデルを生成
● 地質推定モデルよりシビアな工程、積算予測
● 地質が重要な要素となる計画(危険物の地下埋設検討 etc)

● 有明海3次元海底モデル(流体解析用モデル)
● 海底モデルより干満の差が非常におおきくなる干潟であることがわかります。
● 島原半島東側での流速が早くなることが判ります。

● 都市部の10km四方をレーザで測量しCADデータへ取込んだ状態
NDD CivilMaster土木景観地質CADの概説

 使用用途 ...

 地質が問題となる、建設、土木計画、施行、環境処理等への3次元検討(NDD Civil Master) ...
 廃棄物処理場を検討するにあたり環境問題で3次元地質モデルが必要である。
 地域住民に分り易い立体水害、洪水、火山ハザードマップの作成
 危険な個所のボーリングデータから3次元地質推定モデル作成
 ダムの保守管理、堆積土砂.....etc
 風力発電設置で地形モデルの検討が必要である。
 ソーラー発電パネル設置で日照シュミレーションの検討が必要である。
 レーザ、マイクロ波測量、航空測量、等高線地図からの3次元地勢モデル作成
 発掘した遺跡の3次元モデル化...
 傾斜を含む複雑な形状の種類が違う体積計算を微分と積分により立体で自動計算をおこなう。

 システム価格はお問い合わせ下さい。システムには鉄骨CAD、RC構造等は標準で入っています。
 建築CADでもそのまま使用でき電気設備、管設備CADと連動させることも可能です。





■ Convert Hand Drawing to CAD_vector_DATA
■ NDDScanConverter(NDDスキャンコンバータ)A4〜A0サイズオーバ 価格\130,000〜\590,000-
■ ラスターベクター変換 ソフト

○既にお持ちのラスベク変換ソフトから弊社のソフトへ変更される
 ケースが増えています。
殆んどのソフトで海外製の変換エンジンが使用されていますがこのソフトは完全、日本製です。

  •  トレース作業時間をセーブし無駄なコストを削減します。
  •  社外に出せない外部秘の図面を自社で処理できます。
  •  トレース不可能な膨大なデータを短時間に処理します。
  •  単一ベクトル流れでの誤差は0.08mm以内に変換可能です。
  • ドラフターで書いてCADデータにも残すことができます。
  • * NDD Scan Converterソフト詳細 *

    ( 日経産業新聞記事 )
    ● 1.8mm文字高さの手書き文字の変換例(文字が判読可能)
     図面から数値を読めなければ図面としての意味がなくなります、
    この変換で判読できないソフトは品位が悪いことになります。


    ● 高密度等高線図の変換例
    人手では3ヶ月かかる変換例

    ● 等高線図からスキャナーで読み込みNDDScanCoverterとNDDCivilMasterから3次元造成計画モデル化例

    ● 製品カタログからCADデータを取得例
    ● く体図が薄く塗られた施工図の変換(例)
    ● シンボルマークが入った図面変換(例)
    ● 現在迄の導入先

    □ 電力会社  施設設計、管理、資産管理 etc,
    □ 物流会社  搬入シミュレーションetc,
    □ 建設コンサル、 ゼネコン、 設計事務所 建設、環境、防災 etc,
    □ 重電機メーカ  プラントメーカ
    □ 通信設備メーカ 中継基地、地図データ、設備図面
    □ 機械メーカ   自動車メーカ   機械設計事務所
    □ 建設資材メーカ 建築リフォーム会社
    □ 官公庁
    □ 市町村 水道局、道路台帳(地図の電子データ化)建設部 営繕
    □ 市町村 固定資産税部門(地籍)(地図の電子データ化)
    □ 電気設備会社、管設備会社 警備保障会社
    □ 大学院研究室(工学、理学、医学、地質 etc)東京大、筑波大、九州大、東海大学..etc
    □ 高等学校..etc

    に導入実績があります。
    * NDD Scan Converterソフト詳細 *


    ◎スキャンコンバータの (販売代理店) を募集いたしております、詳しくはメールにてお問い合わせください。ndd@nippondd.com





    ■ three dimensions model
    ■ レーザ測定3次元モデル作成サービス

     レーザ使用3次元モデルの作成サービスをしています、データ作成により変位前と変
    位後のデータ比較ができ、あらゆる設備、構造、地形の変位を把握することが可能です。
    またソフトにより断面、ボリューム変位値等を計算でき施設管理の安全に寄与します。

     
    3次元レーザでのモデルCAD,CAMデータの作成サービス
    ● トンネル断面内空の変位状況の把握 
    ● 災害時土石流の現状測定モデル作成
    ● 擁壁の変位測定
    ● 崖の崩落危険個所の3次元モデル作成
    ● 法面コンクリートの厚さ測定、施工前後の覆工の厚さ
    ● ダムの工事進捗状況管理
     火力、原子力、化学、石油プラント設備 等の維持管理
     送電鉄塔などの構造物維持管理
    ● 景観シュミレーションでの隣接構造物の3次元データ取得(建設予定の設計図は
     あるが隣接構造物の設計図がないが景観シュミレーションで必要な場合)
    ● 災害現場の3次元データ保管
     豪雨後の法面の3次元変位測定管理
    ● 遺跡、文化財の3次元モデル作成
     衝突実験での原型をとどめない破損物の3次元モデル作成(数値解析との検証比較)
    ● 建てや外壁モルタル剥離進行状況の把握
     設計図がない構造物、構造体のデータ作成、自由曲面も抽出します。
      例)レトロ自動車、飛行機、部品再生でのボデイ局面、部材メンバーのCAMデータ作成など

    ■ 詳しくはお問い合わせください。







    ■ DATA
     マイクロ波電波伝播シミュレーション  データ作成業務

    ● マイクロ波の中継基地計画での3次元シュミレーション
     中継基地配置計画での最適化によりサービスの向上とコスト削減を容易にします。
     近接する中継基地の電波干渉度合いのチェック
     山間部サービスでの配置計画
     ビルなど建設物が乱立している場所でのマルチパスの検討
     近接する中継局間の電波の干渉、反射での偏波状況の推測
     直接波とマルチパスとのハンドオーバの推測
     離れた中継基地からの直接波と近隣の中継基地とのハンドオーバの推測
     ハンドオーバが通話中多発する地区の問題解決
     丘陵が多く存在する都市部での中継基地計画

     指向性アンテナのビールチングでビーム幅、角度でのシミュレーションができます。



     レーザ測定データからの都市部シミュレーション
     中継基地の最適配置化で施設設置費用、維持管理コストのセーブが可能です。
    ● 詳しくは下記メール先へお問い合わせ下さい。


    Email:ndd@nippondd.com





    ■ Hazard three dimensions map

    ■ 洪水、津波 ハザードマップ (防災マップ)の作成  2006年6月 10mを越すシュミレーションを想定

    ● 洪水、津波 ハザードマップの作成が津波及び近年の
    局地豪雨多発で急がれています。

    ここでは立体でハザードマップを作製する紹介をしています。
    立体で危険箇所を表示することで直感的に緊急時はどの方向にあるいはどの場所に避難したほうがいいのか
    判りやすくなります。
    都市部においては立体の高度データを詳細に作成して地下街への対策をすることが必要です。


     近年の局地豪雨などから、あらゆる降雨条件での分析が必要になってきています。
    解析ではEPAのSWMM、CHLのSMSなどで分析できますが河川の特徴データを正確に入力することは難しく
    又、降雨条件もあらゆる可能性がありますのであらゆる想定が必要です。次に堤防は基本的に盛土で作られています
    ので、どこでも決壊する可能性があるという事です。

    ◎EPAとCHLは米国水関係の政府機関です。


     自然災害の発生が予想される場所に立地している工場、企業等のリスクマネージメント
    、病院施設等での冠水水位想定からの非常発電設備の設置場所決定などのリスクマネージ
    メントに関するデータの作成


    3次元での洪水による水没域(ハザードマップ作成例)1級河川

    NDDCivilMasterソフトでのデータ作成



    地図に色分けしただけのハザードマップ例
    立体表示と平面表示の判りやすさの違いがでます
     立体表示で住民の方に避難が直感的に分り易くなり、防災計画もたてやすくなります。
     地図との合成により町名での冠水位を特定できます。
     避難場所確定への検証
     緊急時での避難施設の冠水レベル検証
     非難場所、非難経路での冠水レベルの確認

     危険な水系の浸水想定は過去のデータも考慮してIT手法で作成した場合350万円程度から
      作成可能で立体データからのほうが安く作成可能でかつ判り易くなります!

    ■ 冠水域の時間的変化

     特定破堤個所での時間軸冠水シュミレーション表示(想定流入体積より逆シュミレート)
     特定場所での冠水レベルから他の地区での冠水レベルの推測が可能になり非難誘導の参考となる。

    ● 水色が冠水しているエリア(3次元斜視拡大表示)
    ● 過去大水害(昭和28年の記録情報と3次元シュミレート結果との比較検証モデルデータ(3次元斜視拡大表示)


    筑後平野  NDDCivilMaster と NDDLandGenerator で作成
    ● 非難場所、経路適否の判定 時間経過での検証(冠水するが緊急対応の非難施設の指定)
    ● 非難指定場所が冠水して使用不能、排水ポンプが冠水して使用不可等を3次元処理で避けることが容易になります。
    ● 過去の災害で防災対策予定場所が冠水して使用不可あるいは防災無線設置場所が冠水で使用できなかったケースがあります。


    ● 上図の特定住所部の拡大表示、2階建ての家屋はわかりやすく6m高に設定 
      小さな木は2m大きい木は6mに設定、車は全て水没状態である。     
      建てやの壁面の色、立ち木の色が変わっている部分が冠水レベル      


    ● 上から見た冠水エリア 1/25000 視点と拡大は自由に表示可能

    ● レーザ、合成開口レーダ測定データ使用により詳細作成が可能になります。
     都市部、地下街への流入防止検討での止水板の有効高さなどの検討で使用できます。

    ● 津波による被害が予想される影響域(三重)
    ■ 土石流の発生

    7月、九州での局地豪雨により土石流が発生した現場の地勢モデルです。
    このような場所は日本中どこにでもあり警戒が必要です。
    治山ダムも3ケ所設けられていましたが防ぐことができませんでした。

    ● 赤い円柱は分水界で時間当たり100mmの降水が4時間降った時の想定ボリュームです。
     地盤は以前からの降水で保湿容量の限界を超えていたと思われます。



    ■ 土石流、河川流量、水位を計測する安価で免許を必要としない微弱マイクロ波レーダを開発中です。
      マイクロ波の利用で悪い気象条件下での測定に悪影響を受けない、コストを下げることで危険個所
      に容易に設置できることを想定しています。                        
    ■ 洪水、津波ハザードマップの必要性ついて(自然災害から身を守ろう会)


    相互リンク:東京メトロネット災害HP(洪水津波ハザードマップ)災害情報





    ■ 鉄骨CAD、積算連動、電気設備CAD、建築システム案内は<CAD製品>をクリックしてください。

    鉄骨CAD自動作図例
    電気−配管−設備図面−連動積算

    NDD CivilMaster土木景観地質CADの紹介
    ( 日経新聞記事 )
    地図・手書き図面のラスタ・ベクタ(CADデータへ)変換

    自社独自開発の変換アルゴリズムを用いた「NDD ScanConverter

    ((ラスターベクター変換))、(( 土木景観地質 ))

    お験し変換サービス も行っておりますので、変換品質確認されたい方は是非ご利用ください。
    地形モデル作成サービス
    等高線地図・測量データ・数値地図から地形、地質3次元モデルを作成いたします。出力ファイル形式は、ポリゴンメッシュ及びコンターの3D DXFファイルになります。
    NDD LandGenerator
    等高線図・レーザ、マイクロ波航空測量データ・から詳細3次元地形モデルを作成し、ポリゴンメッシュ・コンターデータの3次元 DXFデータを生成できます。
    ポリゴンメッシュ・コンターデータ生成時、数値解析により格子・コンター間隔を任意に設定出来詳細にできます。
    衛星データからの作成は別途相談下さい。




    ■ 開発部門

     ミリ波 レーダー




    ■ サービス
    ■ コンピュータ セキュリィティ サービス
    ■ 電子機器メンテ セキュリィティ 太陽光発電



    ■ Trade Lead






    Email:ndd@nippondd.com







    WEBのイメージデータを使用される場合は必ずご連絡下さい。